コクヨのキャンパスハイグレードの「澪」ってノートが好き
なんか最近音楽に関係のない話題ばっかりですね。
昨日は人間ドックとか書いてるし。
まあもう30なので健康の話題を取り扱っても良いんですが、特に別にどこも悪くないので(万年睡眠不足だけど)、ご安心下さい。(^^;)
新幹線のような勢いでバリバリ活動してますので。
来月は大谷英梨子のCD制作スパート月間になります。
数年がかりのバラード「Again」と、先日某コンテンツのために制作したバラード楽曲(こちらはCD仕様になります)と、アップテンポでオリエンタルな楽曲(タイトル未定)を収録したマキシになる予定ですが、かなり良い音源になる予感!
明後日は大谷英梨子のアー写を撮る日ですが、映像から音のイメージが生まれることがあるので、音源の最終的なイメージ、プロモーションが決まる重要な日になると思います。
その後、2つの音源制作があって(うち一つは、僕も歌っている楽しい音源ですが(笑))、ボスコミュージックの森さんとはある音楽プロジェクトを進めようとしていて、そちらもかなり画期的なプロジェクトになる予定です。
また近日明らかにします。
そう言えば、先日、ボスコでレコーディングした大西明さんのCD(ピアノで参加してます)も、そろそろプレスに入るようで、こちらも楽しみ。
まだジャケット見てないけど、どんなジャケットなんだろ・・・。
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さて、いきなり話題が変わりますが、先日「本が好きだ」と書きましたが、実は「文房具」もかなり好きなんです。
なので、ちょっと文房具の話題を書こうかと。
文房具と言えば、鉛筆から消しゴム、ペンや鉛筆削りまで、あらゆるものが好きなんですが(笑)、一番好きなのはノート。
ノートの種類が豊富な文房具屋さんに行くと、猛烈にテンションが上がります。
銀座の伊東屋に行ったときは感激しました。
あそこのノートの品揃えは素晴らしい。
ただ、ノートが好きと言っても、見た目がきれいなだけのノートはあまり好きじゃありません。
機能美が好きというんでしょうか、実際に使ってみて、書きやすくないと、いかにきれいなデザインでもどっぷりと好きになれないです。
あと持ち運びに便利なサイズであることも重要です。
小さめの鞄にもすっぽり入るA5くらいのサイズが一番好きですね。
ノートの使い道はもっぱらネタ帳として使っているので、何か思いついたときに、さっと出せたら便利です。
なので、あまり大きいサイズのノートは使わないようにしてます。
これまでに色々なノートを試したんですが、今はcampusシリーズの「澪」が一番好きです。
白いデザインが一番好きなんですが、ちょっと高級感のあるデザインで、ノートの触り心地も少し違います。
軽くてふわっとした感じと言いますか。
「澪(ミオ)」はキャンパスハイグレードってブランドの中の商品なんですが、一部の文房具屋さんでしか手に入りません。
ゲルインクボールペンをよく使う人のために作られたノートなので、普段、ゲルインクのペンを使う人にはとても書きやすいんじゃないかと思います。
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自分が気に入ったノートと一緒に仕事していると、ノートも「早くなんか書いてくれー」みたいにお願いしてくるようで、なぜかアイデアがポンポン湧き出てきます。
「恋したノートは、男を育てる」
おおっ、このキャッチフレーズなんかいいかも。

